<トライアングル>比較してみよう!Part2< #pripara >

前にじゅのんとびのんが登場した時に比較をブログに書いたが、すでに3人登場しているので、改めて記事に。

じゅのん


とこれは前回の記事でコメントしているので割愛。管理人的にはこれが一番合っていそうな気がしないでもない。。

びのん


まさにポップな感じかと思う!

かのん


これもまた上2人とは違う雰囲気を醸し出している。。


かのん=のんという事実は明かされている

 先週のプリパラにて、かのんがのんに化ける姿が放映されてるので、かのん=のんという事実は確定している。(それでも声優の欄は「???」だったが)
 そして、3人同時には出演しない、といったすでに判明している事項がいくつかあるわけだが、
 今後それはどういうことになっていくのか、楽しみなところである。

アイカツスターズ7話の話<個性とはなんぞや?!>

今回は結構興味深いメッセージ性のある回であったかと思うので、ここにご紹介したい:

話の概要

 他のまとめサイトをみたほうが結構わかりやすいかもしれないが、いちお。
 ローラが外部のオーデョションを受けることになったようだ。「個性的」とはなんぞやという「個性的なアイドル」を要件とするオーディションである。そこで、「目立つこと」と「個性的」という違いを垣間見ることになる。。

ここで感じること

 上述のように、「目立つこと」「個性的」は違うという意味である。
 これは自戒でもあるが、無理に目立とうとして無理して人格形成をしていないだろうか。
 他者から無理なプレッシャーをかけられて人格形成していないだろうか。
 無理して人格形成をしたところで、あなたは疲れていないだろうか?!
 個性的であること、目立とうとすることは時たま重要になるのかもしれないが、
 そこで無理をするとストレスなどの負荷がかかることは想像し易い。
 あくまで「自分らしさを出す」こと、そこに重点をおくべきである、そういったことを今回のアニメでは学ぶことができた。
 ただ、劇中最後のローラオリジナルのアイスはほとんどの人間にはウケないとも思われるんだがな。。。

総じて

シンプルイズザベスト!(劇中台詞より引用)

アイカツスターズ6話の感想など

  • S4のつばさ先輩に関する話か。劇組、ねえ。
  • ロックロックガールズのオーディション、か。。
  • 演技は難しい、ということでいいのか。主人公たちの演技力は、、だいぶアレなんだわな。。。
  • M4(野郎軍団)は今回もキザな感じであった。。
  • 演技派の娘は性格はアレのようで。。。
  • ドラマは爆発、らしい。。。
  • 演技シーンはなかなかシュールなネタであるな。。。
  • ゆめがいきなりM4の彼女役に抜擢されて、演技派の娘が発狂しとるがなっ!!というか色々な意味でグラグがたっているのではないだろうか。
  • M4はなかなか意識高い、のか。
  • 演技派の娘は全体を見ていて結構面白いキャラクターをしている、と思ったらゆめ氏がおっしゃっていた。。
  • 試験の日がイベント、か。。。
  • 受験戦争ばかりやっても人生おもしろくない、という教育的効果でいいのか?
  • ロックとはなんぞや!
  • S4にプロフェッショナルをみる、ということか。
  • 演技派の娘はツンデレなんだろうがなりきれていないな。

といったところだろうか。全体的に見て演技派の娘が面白かった印象。なんか憎めない。。

アイカツスターズ5話の話など 

今回は、衣装(コーデ)うんぬんの話。
ゆめ氏が1人で悩んでいてS4のゆず氏と出会い色々発見していく、といった流れである。
ゆめ氏とS4のゆずの絡み、といったところか。。
なんやかんやでアイカツらしくなってきている、というかそんな感じであろうか。
ライブシーンでは、ゆめ氏の特性が活かされていた、と言ってもいいかと思う。
なんやかんやで正統派アイドルアニメの地位は確立されているのだろう、とふと思うわけだ。

 とまあ、何も面白みのないブログになってしまったが、こんな感じの感想である。

セーラームーンcrystal 31話の 話など

前半ははるかとうさぎの関係、まもるとギクシャクして解決するまで、というところ。
ちびうさがいい役した、というところだ。
そんでもって仲直りの。。。(以下省略?)
後半は、無限学園がデスバスターズに洗脳されている、ということが明確になったという話。
マーキュリーが主役。前のSuperSの劇場版であったメルクリウスを真っ先に思い出したのはここだけの話。。。
無限学園の授業で生徒がPCで洗脳されて、、、という何かアレな雰囲気のやつ。
ウィッチーズ5のいつもの方々はまたしてもウラヌス、ネプチューンにあっさりやられる、というなんとも打ち所のない悪役であった。。

というか、EDっwwww

総じて見て、BGMに関してはSのほうが良かった印象はやはり否めないと思う。。
にしても、はるかの「性別なんてどうでもいい」という発言は、、、アレですな。。

この間の魔法使いプリキュアの話など(20160501放送分)

今回はバーベキューの話だそうだ。
リコさんは魔法界とのギャップに結構驚いている印象がある。
車のナビに驚くというのもまた。。(昔のナビの不正確さに驚く世代もいるのかもしれないのはここだけの話。。。)
「なんでも魔法に頼るなよ」という教育的配慮、といいたいところだが、
現実世界の人間はそもそも魔法は使えないというね。。
濡れた服ぐらいはリコさんも魔法で乾かせるようだ。というかそれ地味に羨ましいんだが。。
にしても鳥に喋らせたのはいいが、随分と正確がアレな鳥だわな。。
テーマとしては「四つ葉のクローバー」ということでいいのか、というところ。
俺は見た事ないがね。。


次回はテストの回だそうだがはて、、んなん魔法で(以下省略)

くまみこ5話の話など

先週のしまむらの話が途中で終わった時のアレは一体、、という。
そして、しもむらの件はなつには秘密ということがなんというかアレですな。先週のしもむらの件についての詳細も今回話されていくようだが。。

前半

悪い子はおしおきじゃ〜!!というアレ。
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いくらなつさんでもこの表情で来られたら怖いもんがあるんではないかい?!
子どもも泡ふくレベルに怖がっているではないか!!

後半

なぜか室内でもヘルメットを外さないヤンキー(ひびき)

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中の表情がどうなっているのかは気になるところだ。。

お色気シーンも!!

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見た目は70%でいいんですか!??

空気を読むというプレイ

これは俺もできないから人のことは言えない(^^;

ひびきはよしおが好きだった!

まじっすか???!
これまた意外というかなんというか。。


総じて

 今回も期待を裏切らないというかなんというか。。

ここでセーラームーンSをふりかえってみるの巻

 セーラームーンシリーズの話は色々なコンテンツでしている気がしないでもないが、今回は比較をしてみたいと思う。

セーラームーンS

まず変身シーン。管理人のフェイバリットの曲の1つである。ちなみに管理人はセーラームーンSのサントラ集を買ってiPhoneに突っ込んでいるのはここだけの話。
で最後の攻撃シーンというかなんというか。

今のシリーズのは(crystal)

20年ぐらい経過しているからそうっちゃそうだが、結構な違いがあるわけだ。

でこれが今のシリーズのやつのようだ。ムーンスパイラルハートアタックというのは同じなんだわな。
みなさんはどちらがお好みだろうか。

アイカツスターズ 4話の話など

今回は正に「プロフェッショナル」をみることができる回かもしれない。
アイカツならではの「プロフェッショナル」というものをここでみることができる、といってもいいのかもしれない。
前回「組決め」というものにより、各々の主要キャラも配属されているようだが、
そこでの葛藤なども描かれているようだ。
主として「裏方」というものが今回は描写されている。
さらにはS4のアイドルの方々の配慮なども差し入れなどの形で行われていることもまた垣間見ることができる。
にしてもゆめ氏の使われ方がまたアレなところもあるな。。。


ライブシーンは今回初めてS4のライブシーンがアニメ上で描かれた。
これもまた「プロフェッショナル」といえるのかもしれない。


前のアイカツと同じように、アイドルアニメとしての正統派を行っていることをまた感じた。
以降の話でもゆめなどの主要キャラのアイドルとしての成長を垣間見ることになるのであろう。

セーラームーンcrystal30話を見た話

冒頭のはるか氏の発言はやはり慣れないところがある。。。中性的というかなんというか。。。

「はるかとうさぎ」「みちると変態仮面」

え〜っと、はるか氏の性別ははて。。。といったところだ。
みちる氏と変態仮面が近づいているところをうさぎがアレな感情をいだているというのもまた。
そして、はるか氏とうさぎの距離が接近していてかつうさぎがはるかの性別を把握していない、というのもアレですな。。
話としては、ミメット(敵)のコンサートとあとはみちるのバイオリンのコンサートの話で、、(後述)


今回の悪役さんはミメット

今回もやはり無限学園がらみで、今回はミミ(ミメット)が悪役として君臨する。
ミメットもまた懐かしいところである。
昔のシリーズでもアレな終わりかたをしたような気がしないでもないがな。。
ミメットが芸能人のミミとしてコンサートを開いて無限学園の生徒を操るというアレである。
そこにヴィーナスが無限学園の学生に変装してミミのライブを見に行ったところ、正体が把握して他の戦士を呼んで戦闘シーン、という流れ。
と思って見ていたら、、ウラヌスとネプチューンにあっさりやられてましたね。。というか、登場して名乗ってエンディングテーマなんだな(^^;


ほたる氏とちびうさの関係

ほたる氏も今回は相変わらず。ちびうさをほたるの家にあげる描写もあった。
ほたるとちびうさの関係はSの時とはさほど変わらないようである。
ちびうさを家まではるかが送っていく描写があるが、その時の登場シーンもまた派手であった。ヘリで登場されるとは!


戦闘シーンはやはりあっさりおわっちまった感じがしないでもないわけであった。