ここでセーラームーンSをふりかえってみるの巻

 セーラームーンシリーズの話は色々なコンテンツでしている気がしないでもないが、今回は比較をしてみたいと思う。

セーラームーンS

まず変身シーン。管理人のフェイバリットの曲の1つである。ちなみに管理人はセーラームーンSのサントラ集を買ってiPhoneに突っ込んでいるのはここだけの話。
で最後の攻撃シーンというかなんというか。

今のシリーズのは(crystal)

20年ぐらい経過しているからそうっちゃそうだが、結構な違いがあるわけだ。

でこれが今のシリーズのやつのようだ。ムーンスパイラルハートアタックというのは同じなんだわな。
みなさんはどちらがお好みだろうか。
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#pripara <プリパラ>同じ曲でも歌う人によってイメージは異なるという話<92話、93話>

今回もまたプリパラネタである。
まず、92話のじゅのんのライブシーン。

 

で次に93話のびのんのライブシーン

とまあ、同じ曲なわけだが、随分とイメージが異なるわけだわな。

どっちがいいのかは。。。どうなんだろうか?じゅのんのほうはどう見てもポップではなさそうだし。。。びのんのほうはポップなイメージでまあ電波っぽいところもあるというかなんというか

この流れだともう1人のトライアングルのメンバーも同じ曲でやるんだろうが果たしてどうなるかな?というか正体はどうなるんだろうかね?

という話。93話見た限りだとのんが結構な勢いでトライアングルを推していたが果たしてそれは関係あるのかとかいうところである。

アイカツスターズ 4話の話など

今回は正に「プロフェッショナル」をみることができる回かもしれない。
アイカツならではの「プロフェッショナル」というものをここでみることができる、といってもいいのかもしれない。
前回「組決め」というものにより、各々の主要キャラも配属されているようだが、
そこでの葛藤なども描かれているようだ。
主として「裏方」というものが今回は描写されている。
さらにはS4のアイドルの方々の配慮なども差し入れなどの形で行われていることもまた垣間見ることができる。
にしてもゆめ氏の使われ方がまたアレなところもあるな。。。


ライブシーンは今回初めてS4のライブシーンがアニメ上で描かれた。
これもまた「プロフェッショナル」といえるのかもしれない。


前のアイカツと同じように、アイドルアニメとしての正統派を行っていることをまた感じた。
以降の話でもゆめなどの主要キャラのアイドルとしての成長を垣間見ることになるのであろう。

今は音声入力の時代なのかについて考える【無理でした】

巷で「今時フリック入力は時代遅れだ。これからは音声入力の時代だ」という発言を聞いて、自分も音声入力をやってみることにした。


大体の皆様がお持ちのスマホかタブレットなどは大体マイクが備わっていて、それで音声入力をやろうと思えばできるわけだ(iOSでもAndroidでも同じ)が、
実際にやってみると、、、とてもではないが、使えるものではなかった。
まず、

  • マイクの感度が低い。これは端末側の問題も一部あるかと思うが、まあ使えるもんではなかった。管理人の声も問題なのかもしれんが。
  • 読み取りの精度がやはりアレであった。一音だけでも聞き取ってもらえないことも。

といった、その機能自体の精度に疑問があることや、

  • 外で音声入力をやる度胸はない。

といったところも。通勤ラッシュの通勤電車でアレをやる勇気は流石にない。小声ではまず正確に聞き取ってもらえないところ、さらには普通に外(どっかの駅前など)でやるのもアレなのではないかと思うわけだ。


総じて

音声入力の時代では、、、ないんではないかと。。
ちなみに音声入力でやっている人を見たことがあるが、若い方ではなかったことをよく覚えてえている。。。

セーラームーンcrystal30話を見た話

冒頭のはるか氏の発言はやはり慣れないところがある。。。中性的というかなんというか。。。

「はるかとうさぎ」「みちると変態仮面」

え〜っと、はるか氏の性別ははて。。。といったところだ。
みちる氏と変態仮面が近づいているところをうさぎがアレな感情をいだているというのもまた。
そして、はるか氏とうさぎの距離が接近していてかつうさぎがはるかの性別を把握していない、というのもアレですな。。
話としては、ミメット(敵)のコンサートとあとはみちるのバイオリンのコンサートの話で、、(後述)


今回の悪役さんはミメット

今回もやはり無限学園がらみで、今回はミミ(ミメット)が悪役として君臨する。
ミメットもまた懐かしいところである。
昔のシリーズでもアレな終わりかたをしたような気がしないでもないがな。。
ミメットが芸能人のミミとしてコンサートを開いて無限学園の生徒を操るというアレである。
そこにヴィーナスが無限学園の学生に変装してミミのライブを見に行ったところ、正体が把握して他の戦士を呼んで戦闘シーン、という流れ。
と思って見ていたら、、ウラヌスとネプチューンにあっさりやられてましたね。。というか、登場して名乗ってエンディングテーマなんだな(^^;


ほたる氏とちびうさの関係

ほたる氏も今回は相変わらず。ちびうさをほたるの家にあげる描写もあった。
ほたるとちびうさの関係はSの時とはさほど変わらないようである。
ちびうさを家まではるかが送っていく描写があるが、その時の登場シーンもまた派手であった。ヘリで登場されるとは!


戦闘シーンはやはりあっさりおわっちまった感じがしないでもないわけであった。

ティッシュ配り、ならぬ、ウェットティッシュ配り

随分と前の話だが、ティッシュ配りならぬ
ウェットティッシュ配り
を見かけた。なんでもないことかもしれないが、
ウェットティッシュは様々な用途に使えるゆえ、
重宝したいところだ。
そんな重宝したいアイテムをまさか街角で配ってたとは、、ちと初めてであったぞ!
とまあ、なんでもない話ではあるが、ブログネタとして使わせていただいた次第である。

くまみこ4話の話など。。

前半

前半は先週の続きみたいな感じの話だったわな。。
村おこし、か。
あの衣装選びの話で、、、まあ、いいよね。。

回想シーンは。。。

にしても回想シーンは、、なんだ?

まちはなつがいないと生きていけない?

「まちはなつがいないと生きていけない。。。?」というのは果たしてどうなんだろうか。。。

なつはくまだから鍵をかけられない

 というときのためにキーレスがあるんだな。よしおが改造したとはね。。


後半

 後半は、、、ファッションセンターしもむらの話であった。。。

ヤンキー、現る

 「ひびき」というウルトラ暴力的なヤンキー女氏の登場である。昔のヤンキーというか、ボディーランゲージが激しい(なつ談)。

ヤンキーと共にしもむらへ。。

 ヤンキーのバイクでしもむらへ。。。なんかバイクの音がアレだった気がしないでもないが。。。

まちにしもむらの神が降臨する?!

 しもむらの素晴らしさがまちによって語り尽くされる。
 値段の話からサイズの話まで様々語り尽くされていくようだ。。。
 (それが実在のアレと関係するのかどうかは定かではない。。。)
 目出せ!しもむらマスター!?


総じて

 しもむら編は途中みたいな終了をしたがはたして。。。

昨日のプレイリストなど20160425

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ネギま!の曲でかつネギ先生の曲だが、結構乙女チックな曲になっている。歌詞を聴いてみるとなんとなくわかるかもしれない。歌っている側は「先生」役なのに「先生」の授業が待ち遠しい女子生徒側の立場になっているところがミソ。

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 劇場版、スーパードールリカちゃんのテーマ曲だったり、アニメ版でも劇中で使われていた曲。

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 シスタープリンセス、咲耶のキャラソン。曲名まんまというかなんというか。。
 ここからしばらく電撃G’sマガジン関連のアレである。今電撃G’sマガジンといえばラブライブ!かもしれないが、昔はシスプリも結構な人気を見せていた。ちなみにこの2つは作者(原案など)に同じ方が参加している。

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 ゲーム版のテーマ曲だったか。

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 シスプリの亞里亞のキャラソン。

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 シスプリRepureの四葉のテーマ曲。キャラクターズの四葉の話を見ていただければなんとなくわかるかな。

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 シスプリのアルバム「kaleidoscope」から。このkaleidoscopeはシスプリの12人の妹の様々なメンバーがいわばスクランブルにユニットを組んで歌っている、というものである。

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 おなじく、kaleidoscopeから。

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 シスプリ、可憐のキャラソン。曲はいたって正統派、といった感じである。

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 電撃G’sマガジンから。双恋の白鐘姉妹のキャラソン。少し幻想的な感じの曲かと。

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 こちらは桜月姉妹のキャラソン。いたって正統派というかなんというか。

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 双恋のメインキャラ12人の曲。イベントとかでも歌われていたっけか。

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 双恋のアニメ展開は2つ(双恋、フタコイオルタナティヴ) あったが、こちらは正統派でないほう(後者)のアニメのオープニング。こんぐらいぶっ飛んでいる曲も逆に心地よいかもしれない。

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 管理人のフェイバリットの1つ。アイドルのあるべき形、といってもいいかもしれない。

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 魔術師オーフェン、リベンジのエンディング。これもハロプロ関連だったかな。

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 きらりんレボリューションの初代オープニング。


 気になった曲やアニメなどあれば検索をかけてみるのも良いかもしれない。


管理人の動画のブックマークなど

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魔法つかいプリキュア 20160424 の話など

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今回はリコさんとみらい氏のナシマホウ界における日常、というかそういったところであろう。

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リコさんは完璧主義!?

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でもどこか抜けているところがあるというかなんというか

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そして、前回あたりからはーさんが喋るようになってから面倒な要素が増大したというかなんというか

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マスコット方々もどこか憎めないところがあるようだ。

今回の戦闘シーン

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夜の戦闘シーン、、いやなんでもないです。。。

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次回はBBQのようだが。。

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現実世界ともども、そういうシーズンだっけか。。

<iPhone・iPad有料アプリ>tweetlogix<Twitterクライアント>をレビューしてみる。

 Twitterプレイヤーの方々のvia(どんなクライアントでつぶやいているか)というところを見ていると最近はほとんど公式(twitter for iPhone や Twitter for Androidなど)である。
 管理人はかねてから様々なクライアントを渡り歩いている。
 ということで、今回はクライアント紹介である。今回は有料アプリだが、
「tweetlogix」というものを紹介したいと思う。iPhone、iPadのどちらにも使うことができる。Twitterクライアントとしてはマイナーだが、使い心地は結構良い、というか軽い、というのがまずの感想。
 最近購入したというわけではなく、随分昔にたまたま購入したようで、入っていたというものだが、最近再び使ってみると結構よかった、といったところであろうか。

ここは素晴らしい!

  • アプリ自体が軽い。ダウンロードはどのアプリよりも軽かったかも。
  • 動作も軽い!The World以上の軽さか。
  • 操作性も抜群
  • iPadでの動作は一番よかった
  • iPad版は文字の大きさが結構見やすい
  • ハッシュタグのつぶやきは便利(1回使用したものを覚えてくれる)

ここは微妙

  • 通知機能はNG(人によってはここは気になるかも)
  • 初期設定だとボタン周りが英語表記(管理人はこのまま使用している)
  • 有料(tweetbotよりは安いが)
  • 端末間で設定を共有できない

総じて

 管理人的には結構高評価の部類に入るゆえ、現在も使用している。人によっては前述の通知機能や言語表記などがネックになるかもしれない。そもそもマイナーなアプリだが、個人的には結構好みのアプリの1つかもしれない。というか良さに最近になって気づいた、という感じかな(昔購入して使わなかったのは確か言語表記とアプリ自体のマイナー具合からだったかと思う)。
2016年4月24日追記